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Mirai  -sha


  未来舎のNMAT・JMAT ・SPI<通信>講座              

   ◇ 地方や海外にお住まいの方
   ◇ 通学に時間がかかる方
   ◇ 定期的に通学するのが難しい方
   ◇ 仕事をしながら学習したい方

       通信講座は、パソコンのメール利用でスピーディーに効率的な学習を実現します
 


 NMAT・JMAT・SPI<通信>講座の特徴

    従来の通信講座の3つの問題点
     「時間と手間がかかる」「わかりにくい」「挫折しやすい」を克服したシステムを導入!

■ パソコンのメールを利用 ■ わかりやすい教材
「時間と手間のかかる」郵便でのやりとりではなく、メールを利用することで「簡単にスピーディ ーに」学習することができます。送信した解答の結果が翌日にはわかり、疑問点もメールで質問できますから短期間で効率的な学習が可能です。
未来舎の授業をそのまま教材にしました。未来舎が能力検査分野の執筆を担当した『SPI完全攻略のテクニック』(日本文芸社刊)では、紙面の制約上省略せざるを得なかった解法・解説の詳細が盛り込まれていますから、自宅学習でも十分に理解できます。
  
■ 徹底したスケジュール管理 ■ フォローアップ体制
予め受講生ごとのスケジュール表を作成し、そのスケジュールにそって教材や解答のやりとりを行いますから、途中で挫折することなく最後までやり遂げることができます。 スケジュールも各受講生が受験する予定のSPI試験期日に合わせたり、日常の生活サイクルに合わせたりして作成しますから無理なく続けることができます。
教材の問題に関する質問は、随時メール受け付けます。また、実際に足運んでいただくことが可能であれば、質問タイムの時間を定期的に設けてありますので直接質問することもできます。また、1回に限り90分の個別指導を受けることもできます(個別指導は予約制です)。
■ 模擬テスト2回 ■ 教材サンプル送付
実践感覚を養うのに不可欠な模擬テストは2回受験できます。原則的には全課題終了後に1回、その後随時1回(実際の試験の直前など)ですが、ご希望があれば全課題終了前に受験することもできます。自宅受験、来校しての教室での受験、どちらかを選択できます。
どのように通信受講ができるのか、はたして独習が可能なのか、不安な方には事前に教材サンプルをお送りしています。解説など、教材のクオリティーにご納得いただいてから受講することができます。



 
NMAT・JMAT・SPI<通信>講座の内容
   

 Nmat<通信>講座―各回の課題内容
   

   言語  論理 数的処理 
 第1回  文章題T(空所補充問題)  推論の正誤  表の読み取りT
 第2回  文章題U(下線部題)  順序T  表の読み取りU
 第3回  文章題V(内容把握問題)  順序U  集合
 第4回  文章題W(長文総合問題@)  対応関係  クリティカルパス
 第5回  文章題X(長文総合問題A)  内訳  フローチャート

     資料請求・問い合わせはこちらから  

  Jmat<通信>講座―各回の課題内容
 

   言語  論理 数的処理 
 第1回  文章題T(空所補充問題)  推論の正誤  表の読み取りT
 第2回  文章題U(下線部問題)  順序T  表の読み取りU
 第3回  文章題V(内容把握問題)  順序U  集合
 第4回  文章題W(長文総合問題)  対応関係  割引・損益算
 第5回  語句問題(2語関係・反意語)  内訳  その他(速度算・地図など)


    □ プラスアルファ課題
      NMATも受検される方のための追加課題です。

                                    資料請求・問い合わせはこちらから  
 SPI<通信>講座―基礎講座と発展講座に分かれます。基礎講座のみの受講も可能です。

  □ 基礎講座 SPI‐G対応課題(言語5回+論理5回+数的処理5回 計15回)
     
      転職者用SPIの基本講座です。


   言語  論理 数的処理 
 第1回  文章題T(空所補充問題)  推論の正誤  表の読み取りT
 第2回  文章題U(下線部問題)  順序T  表の読み取りU
 第3回  文章題V(内容把握問題)  順序U  集合
 第4回  文章題W(長文総合問題)  対応関係  割引・損益算
 第5回  語句問題(2語関係・反意語)  内訳  その他(速度算・地図など)

   □ 発展講座 SPI‐U対応用のプラスアルファ課題(言語3回+数的処理6回 計9回)

      新卒採用と同じSPI‐Uを受検される方は発展講座の追加で一通りの範囲の対策ができます。

   言語  数的処理 (1) 数的処理(2) 
 第6回  その他の語句問題T  場合の数  確率
 第7回  その他の語句問題U  物の流れと比率  グラフの領域
 第8回  その他の語句問題V  ブラックボックス  その他

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■ 課題の構成
   
各課題は次の4つの問題・テストならびに資料から構成されています

【例題】

各項目の基本問題の解法を解説します。各項目につき1題ないし2題あります。この解法解説をよく読んで、問題の攻略法を把握しましょう。

確認問題】

解法の理解ができているかどうかを確認するための問題です。項目によって問題数は様々ですが、これは例題の把握にかかる時間や解答にかかる時間、ならびに難易度を考慮して決めてあります。

【練習問題】

例題および確認問題での理解の定着をはかり、理解を深めるためのものです。問題数は豊富にあり、難易度も様々ですから、各自の理解度や目標スコアに応じて選択して取り組んでください。

【レビューテスト】


前回の項目の理解度を測るもので、実際の試験の時間から算定して5〜10分程度で解答します。
  
【資料】

主に言語系の語句に関する一覧表です。語彙力をつけるために利用してください。
  

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