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SPI について

 

NMAT・JMATについて

SPI の内容とポイント
 
 
SPI の対策
 言語能力検査の対策
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未来舎のSPI 講座

 SPI言語・論理対策講座
 SPI数的処理対策講座


























































































































































































































































































































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        SPI対策講座                             

      

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 SPI について

■ SPI とは?
SPI(Synthetic Personality Inventory)とはリクルートマネジメントソリューションズ社が作成・販売する検査で、能力適性検査と性格適性検査があり、多くの企業の入社試験で採用されています。社内で受験するほか、最近ではテストセンターでのコンピュータ・テストを利用する企業も増えています。

能力適性検査は、検査Tの言語能力検査、検査Uの非言語能力検査から成り立ち、文字通り能力適性を測定するものです。現在採用されているSPI 2では、受検者や職種、また試験時間によって数種類あり、また一つの種類に複数の版が存在します。総合職志望の大学生の場合は、言語能力検査30分、非言語能力検査40分の計70分のSPI-Uという試験になるようです。また、転職組にはSPI-Gというテストがあります。

性格適性検査は、性格的適性と態度的適性を、情緒的側面・行動的側面・意欲的側面・性格類型の4つの側面から測定します。性格適性検査には、能力適性検査のような種類はありません。

■ SPI はどのように利用されるのか?
企業の採用試験は、一般的には、「書類選考→筆記試験→面接試験」の順で行われます。
このうち筆記試験は企業によってさまざまですが、@オリジナルテスト(論作文・一般教養・時事問題・語学能力など)とA業者テストに大別でき、SPIはAの代表格です。
SPIを利用している企業にほぼ共通しているのは、SPIの能力適性検査を応募者の「足切り」に利用しているという点です。特に人気企業では、採用担当者が応募者全員に面接することは困難ですから、書類選考とともにSPIで一定レベル以上の応募者を選び、面接を実施しています。つまり、SPIを突破しなければ、面接試験に進めないのです。

また、SPIは新卒採用だけでなく、若年層の中途採用にも利用されることが多くなっていますから、転職組も準備が必須といえます。


 SPI はどのくらい正解できればいいか?
能力適性検査の結果は、8段階の標準得点で表されます。標準得点とは、受検対象者の集団によって統計的に処理された、いわば偏差値のようなものです。したがって、受験者全体の中でどのくらいの順位に位置しているかが鍵になってきます

8段階の内訳は、標準得点の上位2%を8〜7段階、その下の14%まで(上位から16%まで)を6段階、その下の34%(上位から50%まで)を5段階としています。どの段階で足切りされるかは企業によりますが、大企業であれば、6段階以上は取ることが望まれます。
転職者にもSPIを課すのは、新卒入社組との整合性を図るためですが、新卒者より1段階程度は低めと考えられます。


■ SPIは入社後も利用されるのか?
SPIは、採用試験では足切の役目を果たしますが、採用されればそれでSPIデータは消滅するわけではありません。入社後の配属・人事異動・昇進などの際にも、しばしば判断資料として利用されています。特に検査Tの言語能力は入社後も重視されると言われています。キャリアデザインの上でも、SPIは重要性があるのです。

また、昇進試験でもSPI とほぼ同じJMAT・NMATという能力適性検査(下項参照)の試験がありますから、企業人として歩んでいくうえで避けては通れないテストだといえるでしょう。


 
 NMAT・JMAT について

■ NMAT/JMATとは?
SPIと類似した形式で社内の昇進試験で用いられる能力検査に、NMATとJMATがあります。

NMATは管理職としての適性を客観的に測るためのテストで、JMATは中間管理職候補の中堅クラスの社員を対象にしたテストです。

昇進試験では、勤務評定、論文、面接などの主観的になりやすい判断基準だけではなく、他者も採用している一般的な業者テストの数値を取り入れることで客観性を持たせることが、NMAT・JMATの狙いだと思われます。

NMAT、JMATとも昇進の鍵を握るだけでなく、低得点であればリストラ要員にもなりかねない企業人にとって今後のキャリアを考える上で重要な意味を持つテストといえます。


■ NMAT/JMATは、SPI とどう違うのか?
作成機関が同じリクルートマネジメントソリューションズであるため、問題の傾向はおおむねSPIと同じです。ただし、以下のような相違点がありますので留意が必要でしょう。

NMAT
言語能力検査では長文問題のみで35分、非言語能力検査は35分、一般的なSPIと比べると語句の問題がないのが特徴です。

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□JMAT
標準的なSPI同様に言語能力検査30分、非言語能力検査40分ですが、SPIよりも問題数が多く、文章題の中で漢字の問題が出題されることがあるので、正しい漢字の選択ができるようにしておく対策も必要でしょう。

                            
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 SPI能力適性検査の内容とポイント

■ 言語能力検査
SPIの言語能力検査は、業務を円滑に行う基礎となる言葉や文章の知識、理解、推測、判断などの能力を測定する検査です。

内容は、言葉の意味、関係、使い方など
語句に関するものと、長文の要旨、文章・段落構成、空所補充など文章に関するものに大別できます。

新卒者が受検する最も一般的なSPI-Uの言語能力検査では、語句に関する問題が25問、長文問題が15問、計40問が出題され、検査時間は30分です。内容はさほど難しくはありませんが、問題数が多いので、正確さとスピードをいかに両立させるかが鍵になります


■ 非言語能力検査
非言語能力検査は、数的処理問題論理問題に大別されます。一部では理科の問題が含まれる場合もあります。

仕事の中では多くの数字やデータが扱われ、これらを分析・検討する能力や、情報を数値化して表現・伝達する能力などが必要とされ、そのような能力を測定するのが非言語系能力検査です。

問題の多くは中学生2年生までの数学のレベルですから、時間さえかければ十分できる問題です。しかし、
SPI-Uの言語能力検査では、30問で検査時間は40分でから、平均して1問1分20秒で解答しなければなりません。これは、かなり慣れておかないと歯が立たないと思われます。



■ 言語能力検査のポイント<1> ―語句
語句の問題は、二語関係、言葉の意味、複数の意味の語句に大別できます。

□二語関係 → 例題1
同意語・反対語から、内包・外延関係、用途・役割などさまざまです。言葉の正確な理解だけでなく、関係性の正確な把握ができるかが鍵です。


□言葉の意味 → 例題2
難解な語というよりも、何気なく耳にしているが意味を曖昧にしか理解していないような言葉が出題されやすいようです。言葉の意味を正確に理解しておくことが必要です。


□複数の意味  → 例題3
多義語・同音異義語、さらに文法など、平仮名で書けば同じでも、意味の異なる使われ方をする言葉の見極めをする問題です。何気なく使っている言葉の理解度が試されます。




■ 例題―語句編
例題1 左に示した語との関係が、上の二語の関係と同じになる語を選べ。
   鉛筆 :   筆記
   巻尺 : A 定規   B 製図   C 建設
D 計測   E 料理
 
例題2 次の意味を表す語句を選べ。
  せっぱ詰まった状況
    A 意固地  B 正念場  C 独壇場
D 土壇場  E 過渡期
 
例題3 下線部の語が同じものを選べ。
   知的財産権をおかす
    A 罪をおかす    B 危険をおかす
C 領空をおかす  D 過ちをおかす    
E 尊厳を
おかす



《正解》 1 D   2 D   3 C 
 
   
   
■ 言語能力検査のポイント<2> ―文章
文章に関する問題では、ペーパーテストでは長文3題ということが多いようです。長文の長さは1200字前後でA4サイズの1ページ分程度です。

□空所補充 → 例題4
@接続語 A文脈に合う言葉 の選択に大別されます。@では、文と文のつながり、Aでは言葉が表す概念を正しく把握できていることがポイントになります。

□指示内容 → 例題5
文中の「それ」「これ」などの指示語の指す内容を選択する問題です。

□内容把握
部分的な記述の意味を問う問題と、文章全体の要旨や記述と合致するかどうかを問う問題に大別されます。部分的な記述の意味を問う問題でも、設問部分が文章中のどの部分に書かれているかの手がかり(下線など)がないことが多く、下線部の前後だけを読めばいいという技が通用しません。つまり、文章全体を読んでおかないと解答できませんから、文章を読むスピードも重要になってきます。

□文章整序
文章の順番がばらばらになっているものを、正しい順序に並べかえる問題です。テストセンターでのテストでよく出題されているようです。
■ 例題―文章編
例題4 空所に入る言葉として適切なものを選べ。
      現代では、自己の目的のためにどれだけ役に立つかという(   )だけで人間を判断しようとする人が多い。しかし、人間の価値は多様であり、より根源的である。…
    A 目標  B 外見  C 視野
D 水準  E 基準

例題5  これ が示す内容として適切なものを選べ。
      今日の環境問題は、つまるところスピードの問題といえるかもしれない。…中略…。スピードの問題は、環境汚染についてもいえる。すでに述べたように、現在、東京の水源である利根川水系の汚染は深刻な事態となっている。これも、水源に流れ込む汚れの分解者である微生物などの「浄化時間」を上回って汚染が急速に進むことに問題があるといえる。…
    A 今日の環境問題
B スピードの問題
C 環境汚染
D 東京の水源の汚染
E 利根川水系の汚染
《正解》 4 E   5 E 
■ 非言語能力検査のポイント<1>―数的処理 
数的処理の範囲は広いのですが、頻出問題はある程度限定され、ほとんどが中学レベルの数学です。しかし、短時間で処理するためには、解き方の型を理解しておくだけでなく、数多くの問題を解いて迅速に正解できるようにしておく必要があります。

□計数に関する問題 → 例題6,7
損益算などの方程式を用いて解く問題から、単純な計算で解ける問題までさまざまです。式の立て方もポイントではありますが、実際問題としては、ふだん電卓に頼り切っている計算を素早く、正確に行うことが最大のポイントです。

□場合の数・確率 → 例題8
「宝くじの当たる確率はどれくらいか」ということを考えたことのある人は多いと思いますが、この分野は計算自体は簡単です。最大のポイントは問題の把握です。

□グラフの領域
一次関数や二次関数のグラフが作り出す領域を把握する問題で、純粋に数学的な領域の問題から、現実的な現象を描き出す問題までありますが、まず関数のグラフを理解しておく必要があります。

□集合 
図や表をかいて正解を導きます。図や表のかき方がポイントでしょう。

□表などの資料問題 
□物の流れと比率
□ブラックボックス
□空間図形
 など
■ 例題―数的処理編
例題6 ある仕事をAがやると9日かかり、Bがやると6日かかる。この仕事をAとBが一緒にやると何日かかるか。
A  3日
D  6日
B 4日
E  7日
C 5日
F 8日
例題7 時速108kmで走っている全長130mの列車が、長さ590mのトンネルを通過し始めてから通過し終わるまでに何秒かかるか。
A  20秒
D  35秒
B 24秒
E  42秒
C 30秒
F 46秒
例題8 4人の部員の中から部長1名、副部長1名を選ぶ選び方は何通りあるか。
A  4通り
D  10通り
B 6通り
E  12通り
C 8通り
F 15通り

《正解》 6 B   7 B   8 E 
■ 非言語能力検査のポイント<2>―論理問題
非言語系の中でも、論理的思考力が試される推論などの問題が数多く出されます。数字を使うわけではないので、数学の苦手な方は、この範囲で得点を稼ぐといいでしょう。いずれも図や表を活用すると難なく正解を導くことができます。

□命題 
「AならばBである」という命題が正しければ、その対偶「BでないならばAではない」も正しい。この対偶の公式、さらに三段論法を理解しておくことがポイント。

□推論 → 例題8
前提となる条件から、推論の正誤を判断する。前提条件を表に整理しておくことがポイントです。

□対応関係 
□順位 → 例題8
□位置 
□方角
 など
■ 例題―論理問題編
例題9 P社、Q社、R社、S社の売上高を調査したところ、次のことがわかった。

 T P社の売上高はS社の次に大きい
 U 一番売上高が多いのはQ社ではない

次の推論のうち必ずしも誤りといえないものはどれか
ア  P社の売上は3番目に多い
イ  R社の売上は2番目に多い
ウ  S社の売上が最も多い
 
A  アだけ
D  アとイ
B イだけ
E  アとウ
C ウだけ
F イとウ

《正解》  9 E 

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 SPI能力適性検査の対策

■ 言語能力検査の対策
□ 語句問題対策
まず、SPI問題集で出題傾向をつかむこと。語彙の豊富な方なら、間違えやすい言葉をチェックしておけば十分です。しかし、語彙に自信のない方は、SPI問題集のほかに外国人向けの日本語能力試験 1級用の問題集をやってみるといいでしょう。大学受験用の問題集だとやや難解な言葉が多いので、一般的なSPI対策にはあまり向きません。また、新聞やニュースなどで日常的に使用されている言葉の理解を高めておきましょう。つねに意味のわからない言葉や意味のあやふやな言葉を辞書で確認する習慣をつけておくことをお勧めします。

□ 文章問題対策
新聞を毎日欠かさず読み、本もつねに読むことが最大の対策です。その習慣のある方なら問題傾向をつかんで、スピード対策をしておけば問題ありません。しかし、読解力に自信のない方は、SPI 問題集で攻略法をつかみ、数多くの問題にあたることが必要でしょう。
未来舎著『転職者用SPI2』(ナツメ社刊)では、長文問題の攻略法が充実していますから、是非活用してください。問題集では、ページ数の関係で長文問題の数が少ないので、できれば大学受験用の現代文の問題集もやるといいでしょう。

□ スピード対策
代表的なSPI-Uの言語能力検査は、30分で語句問題25問、文章問題15問、計40問です。この時間内に全問解答するには、語句問題は1問20〜30秒で解く必要があります。そうすれば、長文1題につき7〜8分かけることができます。長文問題は当然時間がかかりますから、そこにどれだけ時間的余裕を残すかが鍵です。そのペースで正解できる練習をしておきましょう。



■ 非言語能力検査の対策
□ 数的処理対策□数的処理対策
SPI問題集でパターン別に解法を習得しましょう。未来舎著『転職者用SPI2』(ナツメ社刊)では、考え方から、式の立て方、計算の仕方まで丁寧な解説がありますから、数学の苦手な方でも合理的な方法で解く方法を身につけることができます。この段階で、計算の仕方を忘れていれば、その復習をしておくことが大切です。『超速攻略…』にはウオーミングアップとして計算の練習問題も掲載されていますから活用してください。
解き方のパターンが習得できたら、数多くの問題に当たって、解法の定着とスピードアップを図ってください。

□ 論理問題対策
数的処理対策同様、問題集で解法を習得しましょう。論理問題は、数的処理に比べてなじみがないので敬遠する方もいますが、解法さえつかんでしまえば正解しやすいのです。計算の必要がないので、計算ミスでつまずいたり間違えたりすることがありません。解法の図や表さえかければ正解できます。計算の苦手な方は論理問題で非言語系の得点力アップを狙いましょう。

□ スピード対策
代表的なSPI-Uの非言語能力検査は、40分で30問です。この時間内に全問解答するには、1問平均1分20秒で解かなければなりません。このスピードはよほど習熟していないと不可能でしょう。このスピードはとても無理という方は、自分の得意な分野に重点を置き、8割でも6割でも確実にできる範囲で正解するようにすることをお勧めします。闇雲に多くの問題に手を出しても虻蜂取らずになります。できる問題を1問でも増やす対策をし、試験のときはその問題の見極めをして、着実に正解できるようにしましょう。



 


未来舎のSPI対策講座


■ SPI言語・論理対策講座
未来舎のSPI 言語・論理対策講座は、言語能力検査の全範囲と非言語能力検査の論理問題を扱います。論理問題は非言語分野で出題されますが、論理的思考力の養成は言語系に共通するものであるため同じ講座で対応します。

□言語能力検査の範囲
語句は全8回で、問題を解く手法を伝授するとともに正確な知識の定着を図ります。授業で対応できない範囲は、練習問題および資料をお渡ししますので、各自復習と語彙の充実に励んでもらいます。
文章では、論理的思考力を養い、論理的文章の正確な理解を目指します。また、「正確さ」だけではなく、SPI検査で要求される「速さ」のための解法テクニックも伝授します。

□非言語能力検査の範囲
論理問題では、表や記号を使ってわかりやすく確実に正解する方法を紹介します。

授業内容は右の表をご覧ください。



判断推理 語   句 文章問題
第 1 回 命題集合 語句の意味〈1〉 空所補充
第 2 回 推論の正誤 語句の意味〈2〉 文節整序
第 3 回 対応関係〈1〉 慣用句・ことわざ 文の挿入・整序
第 4 回 対応関係〈2〉 多義語・同音異義語 指示語
第 5 回 順序〈1〉 文法 下線部の内容
第 6 回 順序〈2〉 反意語・同意語 長文総合問題〈1〉
第 7 回 内訳 二語関係 長文総合問題〈2〉
第 8 回 方角・位置 総合 長文総合問題〈3〉
第 9 回 模擬テスト(言語能力検査+非言語能力検査)+フォローアップ

*ターム途中から、次のタームの途中までの受講もできます

■ SPI数的処理対策講座
このSPI 数的処理対策講座では、非言語能力検査の数的処理の分野だけを扱います。非言語の分野は広範囲であるため、論理系の問題は「言語・論理対策講座」で対応します。

授業の進め方としては、
<例題>で解法の説明をした後、<確認問題>を各自で解いていただき、理解度の確認をします。その後、<練習問題>を活用して、各自理解の定着を図ってもらいます。次回の授業の最初に<確認テスト>を実施。ここでは理解度の確認をするだけでなく、正解を得るための「正確さ」と「速さ」を身につけていただきます。

授業内容は、右の表の通りです。出題頻度が高いと思われる分野を重点的に取り上げています。非言語系能力検査は時間の割に問題数が多いので、全問正解を目指すのではなく、1問でも多く着実に正解することを目指します。



第 1 回 料金に関する問題
(鶴亀算・料金の割引・料金の精算)・割合
第 2 回 速度算
第 3 回 通過算・損益算
第 4 回 場合の数(順列・組合せ)
第 5 回 確率
第 6 回 集合
第 7 回 資料解釈・グラフの領域
第 8 回 ブラックボックス・物の流れと比率数的処理の推論
第 9 回 模擬テスト(言語能力検査+非言語能力検査)
 + フォローアップ

*ターム途中から、次のタームの途中までの受講もできます

■ 日程・授業料
◇日程
  1ターム 年3回 1月・5月・(10月)開講
  各講座 授業8回+模擬テスト1回+フォローアップ 
   * 2タームにまたがって受講することもできますので、いつからでも始めていただけます。

◇受講料
   SPI総合対策   ¥65,000

◇入学金        ¥10,000   
   

■ 時間割
◇SPI 対策講座 土曜コース
  言語論理講座  11:00〜12:30(90分)
  数的処理講座  13:10〜14:40(90分)

◇1回単位で受講することもできます。

◇直前対策としては、模擬テストをお勧めします。


                    
■ 模擬テスト   ■ 資料請求・お問い合わせ
  自分の実力を知りたい方、問題傾向を知りたい方、
  準備に時間のない方、また直前対策として是非ご利用ください!

 ◇受験料  \6,500
    採点結果・成績表・解答解説冊子・攻略ハンドブック付き

 ◇入学金  不要  

 ◇実施場所 未来舎

 ◇実施日時 火・水・金 15時30分または18時開始
          土曜    15時30分開始

  
 SPIの講座・模擬テストの資料請求、お問い合わせは こちら から

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